WHAT’S YOKOHAMA SDGS DESIGN CENTER?

SDGsの達成に向けて、多様な主体をつなぎ、 地域課題の解決に導くための中間支援組織

ヨコハマSDGsデザインセンターは、横浜市と民間事業者が共同で設立・運営する組織で、SDGsの達成に向けて、市内外の多様な主体が持つニーズとシーズをつなぎ合わせ、横浜における環境・経済・社会的課題を解決するための中間支援組織です。
官民連携で運営する強みを活かし、SDGsに関する相談受付・助言はもちろんのこと、ご要望に応じてハンズオン支援など、各種コンサルティング業務を行うほか、SDGs達成に向けた多様な主体同士のマッチング、「横浜」というフィールドを活用した、多様な実証実験の協力・支援なども行っています。
また、ヨコハマSDGsデザインセンターは、課題解決策を提案しその内容を広く発信するべく、自らが様々な試行的な取組を積極的に実施しています。
これからもヨコハマSDGsデザインセンターは、SDGsの達成に向け、「横浜」から様々な取り組みを広く情報発信をし続けてまいります。

MEMBER & SERVICE

会員・サービス(登録無料)

横浜における環境・経済・社会的課題を解決するためにともに活動いただけるデザインセンター会員を募集し ています。WEBサイトからご登録ください! (登録無料)

Ⅰ. デザインセンター6つの機能の利用

会員になると以下のサービスが利用できます

■ コーディネーターを介したSDGsに関する相談
■ SDGs達成に向けたニーズとシーズのマッチング支援
■ デザインセンター主催の各種イベントへの優先参加
■ SDGsに関する個別講座・勉強会の開催
■ デザインセンターが実施する試行的取組への参画
■ プロモーション支援(共催、後援等の名義使用、HPへの情報掲載)

Ⅱ. デザインセンター(交流・情報発信の場)の利用

ヨコハマSDGsデザインセンターは、拠点移転を予定しています!

ヨコハマSDGsデザインセンターは、みなとみらい58街区「横濱ゲートタワー」に移転を予定しています。
新拠点では、会員の取組や市内の知られざるSDGsの取り組みを取材し、その内容を発信していく動画を作成するスタジオとして活用していくほか、SDGsに関する各種イベントを実施するなど、新たな取組を行っていきます。詳細は決定次第お知らせいたします。

(関連URL)横浜市記者発表:鹿島建設株式会社、住友生命保険相互会社、三井住友海上火災保険株式会社と連携協定書を締結

ACCESS

アクセス

G INNOVATION HUB YOKOHAMA

住所:横浜市中区尾上町3-35 横浜第一有楽ビル3F G INNOVATION HUB YOKOHAMA内
営業時間:月~金曜日 11:00 ~ 16:00 ※土日祝 休み
横浜市営地下鉄 関内駅直結。
JR京浜東北線関内駅徒歩3分、みなとみらい線馬車道駅徒歩7分

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