会員同士のマッチングからコンサルティングまで

コーディネーター紹介

G INNOVATION HUB YOKOHAMA内に、相談窓口・PRコーナー(交流・情報発信の場)を設置。 会員等との交流や様々な情報発信を行うとともに、専門のコーディネーターを配置し、会員同士のマッチングからコンサルティングまで、多様なニーズに応じ、皆様の活動を支援してまいります。

センター長
信時 正人

東京大学都市工学科卒。三菱商事株式会社、(財)2005年日本国際博覧会協会、政府出展事業 企画・催事室長、東京大学大学院特任教授、横浜市都市経営局 都市経営戦略担当理事、温暖化対策統括本部長、環境未来都市推進担当理事等歴任、(株)エックス都市研究所理事、東京大学まちづくり大学院非常勤講師、 横浜国立大学客員教授他

アドバイザー
川久保 俊

法政大学デザイン工学部教授
専門は建築/都市環境工学。ローカルSDGs推進による地域課題の解決に関する研究を推進中。Local SDGs PlatformやPlatform CloverなどのオンラインSDGsプラットフォームの開発を通して産官学民の関係者の取り組みを可視化すると共に、サステナブル社会の創出に向けた連携や協働を促す枠組みづくりに取り組む。

アドバイザー
高木 超

慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任助教
NPO等を経て、2012年から神奈川県大和市の職員として住民協働等を担当。17年に退職し、渡米。SDGs のローカライズ等に関する研究を行い、帰国後の19年から現職。内閣府地域活性化伝導師などを兼務。著書に『SDGs×自治体 実践ガイドブック 現場で活かせる知識と手法』(学芸出版社)など。

総合コーディネーター
麻生 智嗣

合同会社サスティナブル・デザイン都市戦略研究所 コーディネーター
民間コンサルタント会社の主任研究員として、中心市街地活性化基本計画、総合計画など自治体のマスタープランの策定や、多変量解析などのデータ分析、エリアマネジメント、民間と地域をつなぐコーディネート業務などの実績を有する。中小企業診断士

環境
河野 有吾

㈱エックス都市研究所 主任研究員
地域のエネルギー・資源を地域で使う、地域資源・エネルギーの地産地消などを切り口に、低炭素化・資源循環・活性化などの計画策定や、企業の低炭素に関連する技術開発・事業展開の支援を担当。認定都市プランナー(環境・エネルギー)

プロモーション
櫻井 圭介

凸版印刷株式会社
長きにわたり、企業・自治体のイベントや展示会、施設などの空間コミュニケーションをプロデュース、企画段階から実施までトータルでの豊富な経験値を持つ。 デザインセンターでは様々なプロジェクトや、産官学の連携、活動全般のプロモーションなどを担当している。

環境・プロモーション
竹田 有里

環境ジャーナリスト
フジテレビ環境ドキュメンタリー番組「環境クライシス」で企画制作・記者。 文化放送「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」で報道リポーター。西日本豪雨取材を機に世界初「木のストロー」を発案。横浜産の木のストロー「SDGsストロー・ヨコハマ」」や日本初の海中教室などを手掛ける。

企業連携
簑島 豪

(株)クレアン コンサルタント
2020年3月まで北海道下川町職員として、SDGsの地域づくりへの取り入れ、企業とのパートナーシップ形成などに従事。
現在は現職にて、企業のサステナビリティ支援、行政のSDGs導入支援、企業と自治体のマッチングなどに従事。 下川町SDGsアンバサダーも務める。

企業連携
田代 健太郎

凸版印刷株式会社 横浜営業所 課長
「印刷テクノロジー」を活用し、お客さまの社会・事業活動の課題解決に向けたソリューションを提供しGood Xperienceを創出します。SDGsの普及啓発における企業・団体連携を中心に支援。プロモーショナル・マーケター(社会経済)

社会連携
鳥海 彩

SDGsコンサルタント・気象予報士
民放放送局にて記者・リポーターに従事した後、気象会社、コンサルティ ング会社を経て現職。低炭素社会の構築支援、地方自治体・中小企業へのSDGs取組支援等に多数従事。気象予報士として、全国で気象・防災の解説出演・ 講演も実施。二児の母。

地域連携
河原 勇輝

㈱太陽住建 代表取締役
本業を通した社会貢献に取組み、H29年1月に開設した「井土ケ谷アーバンデザインセンター」では、多様な人と地域をつなぐプラットホームとして運営を担っている。また、NPO法人 green bird 横浜南チームの代表として、ゆるやかなコミュニティ活動を展開している。

ICT
鳥居 郷一

ソフトバンク㈱ CSR本部 参与
情報化社会の推進・次世代育成・多様な社会への対応・環境資源対策・災害対策復興支援をテーマにICTによる社会課題解決に取り組む。 ショートタイムテレワークプロジェクトメンバーとして新たな働き方の構築を進める一方、人型ロボット「Pepper」を使った教育支援やSDGs啓発活動を推進。

学術
佐藤 真久

東京都市大学大学院 環境情報学研究科 教授
英国サルフォード大学大学院にてPh.D.を取得(2002年)。IGES、ACCUを経て現職。ユネスコチェア責任ある生活についての教育と協働(PERL)国際理事会理事、ユネスコ未来共創プラットフォーム座長などを兼務。地域マネジメント、組織論、学習・教育論の連関に関する研究と実践を進めている。

コーディネーターへの相談

月曜日~金曜日:11:00~16:00 (土・日・祝休み) ※事前予約制
【予約・連絡先、所在地】
メール:contact@yokohama-sdgs.jp
電 話:050-3749-7415
※打合せや相談対応で電話が繋がりにくい場合も ありますので、なるべくメールでご連絡ください。

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