フードロス・食ロス削減ロッカー型⾃販機!地下鉄関内駅で販売開始!

SDGsステーション横浜関内に設置されたフードロス・食ロス削減ロッカー型⾃販機の販売が開始されました!

賞味期限内でありながら廃棄されてしまう専門店パンを、ロッカー型⾃販機を活用して、駅利用者へお得に購⼊していただくことにより、
フードロスの削減を目指します!!自販機では、食パンや菓子パンを詰め合わせたものを300~1000円の価格帯で販売しています。

今回、パンの入荷にご協力いただくのは、関内駅近くに店舗を構える「縁道パン」さんです。
縁道パンさんは、この取り組みにより閉店を1時間早め、従業員のワークライフバランスの充実にもつなげます。

自販機の利用により、皆様のSDGs、フードロス・食ロス削減を考えるきっかけにご利用していただければ嬉しいです!
ヨコハマSDGsデザインセンターでは、引き続き、SDGsの達成及び廃棄物削減に向けて、様々な取り組みを実施し、SDGsの発信を行っていきます。

▽1時間早く閉店し、ワークライフバランスの充実を!

▽今日の売れ残ったパンを移動用バックへ詰め、商品の初入荷へ出発!

▽ロッカーは18扉あります。各ボックスへ商品を入荷します!

▽入荷完了後、第1号のお客様がいらっしゃいました!早速、ご購入していただきました。ありがとうございました。

 

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